著書紹介

 


田原真人著「微積で楽しく高校物理がわかる本」

高校物理がわからない、という人のために
微積分を使って
楽しく・易しく高校物理を学べるようにと
書き下ろした本です。


「物理がわかりました!」
「感動しました。」と
読者の方からたくさんの反響をいただいています。

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講座への感想

◆複素数入門への感想

○横浜まこと さん

私は定年退職をして、パートの仕事をしている「物理」とは 最も縁遠い者の1人ですが、面白く貴方のメルマガ、楽しい 《たとえ話》で直感的に分かる物理の考え方、を読んでいる 者です。

でも、今日は複素数の話に感動しました。私は数学科を出て いますが、あれ程面白く複素数の話を聞いたのは久々です。

仕事で振動解析をしていた時に、フーリエ関数とベクター空間 の話を聞いた時以来です。そのときも話をしてくれたのは物理屋 さんでした。

数学の世界はやはり無味乾燥ですね。今日の話をしようとしたら 周りの部分を固めるので多分5倍位の時間を要しますよ。

その点、 自然界と結びついた物理の世界は、直線的でゴールに向かって 一直線で、非常にスッキリしています。ただ、実験という厄介(?)な モノがありますが、それがかえって物理を面白くしているのだと思い ます。

○あっちゃんさん

田原先生、こんばんは。

複素数の世界へのご招待ありがとうございます。
i^2=-1 くらいしか知らず、正に新世界への遊覧です。
今回はまだ序の口のようですが、
すでに十分引き付けられています。

数学の世界の広がりのあたりの話もとてもおもしろく
「それを認めたら世界がもっと楽しくなる」という観方は
数学に止まることはなさそうですね。

次回の講座が待ち遠しいです。

○snoopyさん

田原先生

こんにちは。snoopyです。

マクローリン展開、そしてオイラーの公式、
書物でかじったときの10倍よくわかりました。

物理の講座で出てきた合成のときのφの縦軸と横軸の意味、
ずっと疑問に思っていたのですが、納得です!!!


 

 

 



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